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【20年越しの夢が叶った】ポケモンGOを一日やってみて雑感

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ポケモンGOリリースされましたね!

アメリカでリリースされてから話題が尽きないポケモンGOですが、とうとう日本でもリリースされました。
一日ざっくりと遊んでみた雑感をまとめておきたいと思います。

街にはコラッタ、水辺にはコダック、公園にはポッポ

歩いている場所によって出現するポケモンが変わるのが面白いですね。
僕は水ポケモンが好きなので川の近くを歩いていると楽しいです。
コダックコイキングニョロモトサキント
公園にはポッポって書いたけどポッポはわりかしどこにでもいるか。

あっちにいったらどんなポケモンがいるかな?こっちはどうかな?って思いながら歩いているだけで楽しいです。
ポケモンが出てくるとブブッってスマホが振動するのがよりテンションを上げさせますね。

贅沢だけど地域性がもっと出たら楽しいのになぁ。
ポケモン金銀のキャラクターが追加されるときには名古屋でしか出現しないポケモンとか大阪でしか出現しないポケモンとか分けられてくると面白いですね。
都市部、田舎でも変わったら面白いなぁ。色々なところに行きたくなる。

あっちにもトレーナー、こっちにもトレーナー

もうね、みんなポケモンGOやってるのがわかるんですよね。
ランチがてらに公園に行ったらサラリーマンをはじめ、外国人や学生までみんなポケモンGOやってる。
本当にすごいなぁと。

まぁ名古屋だからたくさんいるんだろうなと思って地元に帰ってきてふらふらとポケ活(今作った言葉:ポケモン活動)してたら地元にもいるんですよ、ポケモントレーナーが。
みんなポケ活(2度目)してる。
そんなに大きな駅でもないのですが、駅がジムになっててかなり攻防戦が繰り広げられています。
さらに驚いたのは母親までポケモンGOを始めたって言ってたんですよね。なんだよ社会現象かよ。。

こんなに急速に広がっているサービス見るのは初めてです。LINEより圧倒的に早いよね。。

なんだかんだポケ活中に3,4組と話をしましたね。
トレーナーはみんな仲間だよ。「何色ですか?赤ですか。敵ですね。」って言ったけど仲間だよ。

友達と同じ色にして徘徊すると楽しいんじゃないかな

ポケ活にしろ何にしろ僕はお一人様が多いんですけど、友達とダラダラ徘徊してると楽しいんじゃないかなと思います。
同じ色の人といることで一緒に敵のジムを攻め立てることができますし、仲間のジムをより早くレベルアップすることもできます。
仲間のジムをレベルアップすることでジムに置けるポケモンが増えるのでなかなか落とされないジムになります。
陣取り合戦面白いなぁ。なんでIngressハマらなかったんだろう。

もちろんポケ活中に仲間を見つけて一緒に回ってもいいと思いますけどね。
だらだらポケモンの話でもしながらポケストップ回してジム攻撃してって知らない人とでも楽しめるかなと。

しかし違う色の人とだと相性が悪いですね。
ジム見つける度に喧嘩になりますよ、きっと。

ポケモンGOのブームはいつまで続くだろうか

そのうちの流れとして確実にガチ勢がジムを固め始めると思うんですよね。
そうなるとライトユーザーはポケモンを集めることしか楽しめなくなります。まぁそれでも楽しいんだけどさ。
ガチ勢の圧倒的に強いポケモンが配置されてたら戦おうという気にもならないのでどこまでモチベーションを保てるかが鍵かなと。

それとバッテリーの減りが本当に早いので予備バッテリー持ち運ばない層には「充電減るからやめる」って人はかなりいるだろうなと思います。
僕も正直iPhoneしか所持してなかったら厳しいです。普段からゲームしなくても3,4時間しか充電持たないのに。。(現在はAndroidの端末でプレイしています)
それでも予備バッテリーを持ち運ぶ人はポケモンGOによってかなり増えるんじゃないかなと思っています。バッテリー持ち歩いてまでやりたいと思いますもん。

ポケモンGOは20年越しの夢を叶えてくれた

ポケモン赤・緑が発売されたのって20年も前なんですって。
僕が小学生になる1年前ですね。ポケモン世代として育っているので今回のポケモンGOはかなり胸が熱くなりますね。

僕はずっとゼニガメが好きで今回もゼニガメを選んだんですけど、小学生の頃からゼニガメと一緒に旅ができたらどれだけ楽しいだろうかって考えてたくらいゼニガメが好きだったんですよ。

それが20年後の今日その夢が叶ったんですよね。
スマホを通してそこには大好きなゼニガメがいるんですよ。すごくない?
弱すぎて戦闘で使ってないけど。

テクノロジーは人の夢を叶えるよね。

俺も人の夢を叶えるサービスが作りたいよ。

ただ、ゼニガメへの想いが強すぎて孵化した卵からもゼニガメ生まれてきたけどな。
そこまで求めていないというか、ゼニガメは1匹いればいいし、どうせならヒトカゲとかフシギダネとか。。ピカチュウでもよかったよ…??

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まとめ

そんなこんなでかなり楽しんでます、ポケモンGO
もうちょっと色々とハマってみてみようと思います。

将来的にはポケモンマスターっていう職業が成立したら面白いなって思っているのでそんなことも考えながら遊んでます。

僕は青チームなので名古屋の青チームの人、一緒に遊びましょ!

余談

僕が個人で運営している「DIG BASEBALL」という野球ニュースアプリがあります。それの姉妹アプリ「DIG Pokemon GO」を開発しているんですがリリースに間に合いませんでしたw
野球の方も合わせて新機能を作っていて、月末には間に合いそうなのに。。と思っている次第です。
まぁ出したら告知しますが、間に合わなかったのでポケモンGO版は出さないかもしれません。どうかな。出すかな。

DIG BASEBALLのダウンロードリンクはiPhoneアプリのみですが、こちら↓です。野球ファンの人はダウンロードしてみてくださいね。

それでは、良いポケモンライフを!

野球のニュースアプリをリリースして2ヶ月が経った

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プロ野球ファン向けにiPhoneアプリを作りました。

DIG BASEBALLっていいます。

アプリのリリース日が4月17日でちょうど僕の26歳の誕生日でした。それから2ヶ月が経ちましたので簡単に所感をまとめておきたいと思います。

1. リリース後1ヶ月は順調だった

アプリをリリースして1ヶ月間、全くプロモーションもしなかったんですが、想定以上にダウンロード数が増えました。
継続率もかなりよかったので、DAUがどんどん積み重なっていきました。

↑調子に乗っている佐藤

全くダウンロードもされずそのままなんだろうなって思っていたので調子にも乗ります。
ただ、それもリリース後1ヶ月間だけでした。

2. 2ヶ月目からランキングが一気に下がる

これ完全に忘れてたんですが、AppStoreのロジックでリリース後1ヶ月くらいはランキング上位にいるんですよね。
1ヶ月経ったら一気に下降する。厳密に言えばランキングが上にいる状態で人気があればそのままのランキングに定着するんでしょうが、ランキングの割に人気がなかったんでしょうね。一気に下がりました。

そこから急激にダウンロード数も下がってしまいます。
継続率は良いのでDAU自体はなんとか保っていますがじりじりと下がっている状態ですね。

3. プロ野球の試合の無い日はDAUが下がる

プロ野球は毎週月曜日に試合が無いことが多いんですが、毎週月曜日は決まってDAUが下がります。
各メディア様の記事数も減りますし、試合結果も見れるアプリなので試合結果を見る必要が無い日はアプリも開かないようですね。

今後サッカーも出したいなぁと思っているんですけどサッカーの試合はもっと少ないのでDAU下がりっぱなしになるんじゃないかなと少し不安です。

4. ASOは狙いすぎると落ちる

AppStoreのASOではアプリに関連するワードを100文字程度設定することができます。
ここに設定したワードが検索順位に大きく関係するようです。

検索されやすい単語で検索順位が上位になるとその分ダウンロード数が上がる見込みが増えます。

そこで、検索されやすい単語を探すために、AppStoreで「プロ野球」と検索ワードを入力し、サジェストされるワードを調べてみました。 (一般的に検索されることが多いワードが上位にサジェストされるようです)

プロ野球」と検索ワードに入力すると「プロ野球速報」と1番目にサジェストされることがわかりました(現在は2番目)。
プロ野球速報(プロ野球の試合結果が見れるアプリ)とDIG(プロ野球のニュースと試合結果が見れるアプリ)の相性も良いので、「プロ野球速報」と関連ワードに追加してみたんですね。

そしたらアップデート前では「プロ野球速報」で検索すると6番目だったのに対し、アップデート後は30番台となってしまいました。

原因を調べたらあからさまに他のアプリのタイトルを関連ワードに設定するとApple側で検索順位を落としているようです。
話には聞いていたので今まで手を出していなかったのですが、どうやら爆死したようです。

現在AppStoreに出ているバージョンでは関連ワードから外しているので今後どのように検索ランクが動くか注視していきます。

(まぁアプリ名に「プロ野球速報」って入ってるんですけどね。これも実験のひとつです。あんまり好きじゃないので次のアップデートで変えると思います)

5. やっぱりアプリ作るのって楽しい

もうほんと、これですよ。

先日TwitterFacebookで告知したときに「使ってるよ〜」とか「こんなアプリ欲しかった!」って声かけてもらうことが多くて、本当に嬉しいです。
誰かに使ってもらえるものを作れるのは幸せだなぁと。

中にはSNS上でシェアしてくれたりした人もいて本当にありがたい限りです。

自分自身もヘビーユーザーとして使っているので、ちょっとした細かい改善をひたすらしています。

今はAMPという記事を高速にレンダリングする技術が気になっています。
まだ対応されているサイトは少ないですが、対応されているサイトをGoogle経由で表示すると感動します。超高速。

SmartNewsさんやグノシーさんも記事が高速に表示されるようになったと思いますが、それです。
両者ともおそらく独自フォーマットで対応しているのかなと思っていて、そもそもAMPを勝手にDIGで対応してもいいのかとかよくわかってないです。(調べてる。誰か知ってたら教えて。。)

こういった技術が浸透してくるとよりアプリの使い勝手が良くなるので、ユーザー、記事提供者、アプリ提供者共に幸せになれますよね。

まとめ

まだまだダウンロード数が本当に少ないのでもっとしっかりとマーケティングしようかなと思っています。
お金使わずにできることを片っ端からやってみます。

今後サッカーやゴルフも出したいのですが、一緒にこの分野のDIGやりたいみたいな話がありましたら是非連絡してほしいです。
Android版も出せたら出したいなぁとか思ってます。まぁ自分が作れない&使えないので優先度は低いですが。。

最後にレビューサイトにもご紹介いただいたので紹介しますね。

Appliv様

試合結果をはじめ、選手情報やイベントなどプロ野球ニュースが豊富
好きな球団に絞って記事を表示できる。熱烈なファンに嬉しい機能
毎日の人気記事をプッシュ通知。必見の話題を見逃さない

app-liv.jp

Ketchapp様

多くのプロ野球ファンに愛されており、他のアプリより使い易いと評判のアプリ!
気になる野球ニュースはもちろん、試合速報もチェックできます!
応援している球団のニュースをまとめ読みすることもできちゃいます!

野球バカは、このアプリ一本でOKだ!

ketchapp.jp

(アイコン変えたから変更してもらわないと。。

本当にありがたいです…!

それでは、プロ野球ファンの方はこのアプリダウンロードしてから閉じてくださいね。

そろそろ東京での4年間を振り返ってみようと思う

僕は今26歳です。
高専卒なので21歳から働いていて、2012年の1月より転職で東京に移りました。
それから4年間東京で働き、2016年の1月、東京に行ってちょうど4年後に名古屋に戻ってきました。

急に振り返り記事を書き始めたのもきっかけがあります。
好きでずっとツイートを見てる方が、

失敗したあとにやり直すチケットが手に入るのは、関係者に仁義を通したものだけ。
敗者は自ら居場所を離れ、実家に帰ったり、誰も自分を知らない場所で学びのない失敗を繰り返すだけ

といった旨のツイートをされていました。(コピペじゃないので省略したりしてます。こちらからご迷惑をおかけしたくないので特にリンク貼ったりはしないです)

これ、まんま俺じゃねぇかと思ったのもありますし、ちょうど名古屋に帰省後半年が経ったのでそろそろ自分の中で区切りをつける意味もこめて、このブログを書いています。

2012年1月、先日債務整理が発表されたSnapeeeを運営するマインドパレット社に転職しました。
そこで2年間エンジニアとしてサービスの運営に携わり、2014年4月より個人事業主として活動を開始しました。
その間、焼肉部を運営する部活動社をはじめ、いくつかの会社、サービスに携わりました。
そして2015年4月に会社の創業に携わり、その会社を2015年12月に離れ、2016年1月より名古屋でフリーランスのエンジニアとして活動しています。

この4年間かなり多くの人にご迷惑をおかけしましたし、直接お礼もお詫びも言えていない方が大勢います。
全く仁義通せてないですよね。
会社を離れるにしろ、サービスを離れるにしろ、場を離れる際には果たさなければならない責任があります。
後任に引き継ぎをする、共有資料を作る、などの”エンジニアとしての責任”はギリギリ果たせているのかなと。
サービスを離れて1年以上経ちますが技術的な問い合わせに応じているサービスもあります。
ただ、ひとりの人間としての責任が取りきれておらず、思い出す度に苦しいような悔しいような、そんな思いに駆られます。

特に、東京での最後のキャリアとなった共同創業した会社に至っては、創業者に気を遣ってもらい、
「メンバーや投資家にはこちらから話しておくから外に話すのはもう少し待っててほしい」という言葉に甘えてしまい、周りには何も告げず抜けてきてしまいました。
周りにはどのように伝わっているのかわからないので下手なことは言えませんが、今でもやはり会社、サービスともに成功して欲しいのでちょこちょこ見ています。アプリを見る度に僕では作り出せなかった世界が広がっていて、本当に素敵だなと思っています。

この4年間で色々なことを経験しました。
アプリも作れるようになったおかげで仕事させてもらってます。
ただこの4年間でできなかった、仁義を通す、逃げ腰にならないということは今後も大きな課題として取り組んでいかなくてはなりません。

学びのない失敗を繰り返している場合じゃないのです。

今後、フリーランスを続けるのか、会社にジョインするのか、自分でサービスを運営するのかは決めておりません。
ただどの道を選ぶにしろ、この果たせなかったものたちを背負っていきます。
目の前の問題を直視して対処するという今まで甘えてできなかったことをやるだけです。

fitbit altaを買った

ずっと欲しかったおもちゃが届いた!デザインも良いしずっとつけてられるね。#fitbit #fitbitalta

興奮しすぎてTwitterにもインスタにもすぐに投稿してましたね。

ずっと欲しいなーと思っていたfitbitをようやく買いました。

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アプリはこんな感じ(運動全然足りてねぇ)

自動睡眠記録ができるって書いてあるんだけど、技術的にどうやってるんだろう。後で調べてみよう。

このモデルは日本でまだ出てないようだけど、Amazon並行輸入品を買いました↓

どうしてもこのモデルがよかったんだよなー。

他のはあんまりかっこいいと思わなくて。毎日付けるものだからデザインが気にいるかどうかはかなり大切よね。

先日始めたBOTメディアのチャットボットも興味あるけど、ヘルステックも興味あるので楽しみ。

使い心地などはまたブログにでも書きまーす。

(そのうちいいやつが欲しくなる未来が見える。。)

botのメディアはじめた

BOT HACK JPというチャットボットのメディアをMediumではじめました。


ずっとMedium使ってみたかったのもあるし、勉強したことをまとめておくのに便利かなと。

ブログもたまには書かないとなー
ざっくりと、
ブログ→思考垂れ流し系とお知らせ系
Medium→ある分野に対して特化
Qiita→技術系
みたいな感じで使いわけようかな。

メディアもいつまで続くかわかりませんが温かい目で見守っててください。

ひっぱりだこ

約1年ぶりのブログとなりました。 みなさんお元気でしたでしょうか、佐藤です。

先日、全く違う業界のひとに紹介してもらう機会があって、

「佐藤さんは業界ではひっぱりだこなすごいエンジニアなんですよ〜」

ともったいない紹介をしていただいた。

実際に色々なところからお声がけいただいているのは事実。しかし本当にひっぱりだこだったら毎月末口座の残高気にしてないんだろうな

この1月からフリーランスに戻って、もう少し引き合いを増やしたくて(ひっぱりだこになりたくて)、ブランディングについて考えるタイミングがあった。

エンジニアのブランディングとして、

  • 技術ブログを書く
  • githubにコードを載せる
  • 無料アプリつくって配信しておく
  • きれいに実績をサイトにまとめておく

等が挙げられる。

実際に、ブログを書くのは学んだことや考えたことをアーカイブしておく役割、コードを書く量を増やすためにもgithubは有用だし、無料アプリを配信しておくのもアプリ開発の技術向上には必要なものである。なのでやればいいと思ってるし、やり始めてる。

しかしなんとなく感じたのは、

「俺って本当にひっぱりだこになりたいんか?」

ってこと。

さらに感じたのは、

「俺はひっぱりだこになるんじゃなくて、ひっぱりだこを引っ張る側になりたいよな」

ってこと。

正直、個人のエンジニアが引っ張られる側として稼げるのって1000万とかいって1500万が限界に見えてる。

もちろん実装者としてのエンジニアという意味ね。

1000万稼げるのはすごいと思うけど、個人で稼ぐ金額よりも、自分が動かせる金額を増やしたい。

だから、ひっぱりだこになるために100%のエネルギーつかってやってちゃダメだなって思った。

俺の場合、1000万とかにはまだ届きそうにないのでそんな時点からなに色気出してんだよって思うし、全エンジニアがたくさん稼げるようになってほしいから何かしらエンジニアの単価を上げる方法は考えて実践していきたい。しかし、もっと長期目線で考えると自分自身のブランディングより強いエンジニアと一緒に仕事できるためのサービスを作ったりしなきゃなと。

元々こんな感じの志向が強いタイプだけど、フリーランスになった途端に仕事をもらうことしか考えられなくなる。なので自分に釘を刺すために久しぶりにブログ書いてみましたとさ。

僕が頑張り始めたきっかけ

4年前の東日本大震災を僕は実家のある愛知県で経験した。

なにもできない自分の無力さに恐怖心や悔しさ、焦りのような感情が芽生えたのを覚えてる。

いざという時、大切な人、身近な人達を守りたい。誰かのために行動できるようになりたい。そのために圧倒的に力が欲しい。

その思いがあって就職後仕事頑張るようになったし、東京にも出てきちゃったし、スタートアップな業界にきちゃってるし。

もっともっと頑張ろう、少しでも自分にできることをやってこう。そうやってもう一度身を引き締め直せた日。

※なお、この文章書く前に非常にこそばゆい文章を書いていたのですがEvernoteの闇にぶちこみました